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押すと壁紙ダウンロード

ハロウィン壁紙作ったよー(↑押すとダウンロード)。例によって1024×768
ていうか今日の夜までじゃないか、ハロウィン。
1日に夜が明けてからもまだこんな壁紙つかってたら、ちょっとまぬけかも…
その場合は来年の10月がきたらまたお使いください。

ところでマントには腕をにょっと突き出すための穴が両サイドに空いてるんですよね。ライドウさんのマントにもありましたよ。

2006年10月31日

サンタクロースはいますか?という子供の投稿にまじめに答えたとある新聞の社説があって、文章自体の著作権がもう切れているらしく青空文庫に翻訳されたものが収録されているのだが、青空文庫のブログのその文章へのコメントにサンタクロースはいない、プレゼントは親が用意してるというようなことを書いている人がいて、おのれはこの感動的な名文を読んでもそんなコメントしか書けないのかと小一時間問いつめたくなったことは今はひとまず置いておきます。

この名文を読んだ上でその直後にそんな文章を投稿出来る神経ってのは、これまさに中2病と呼ぶに相応しい病状だなあと思ったのですが、最近せなっちに中2病という言葉を聞いてからというもの、世の中のもにょもにょするものの半分くらいはこの言葉で説明がつくような気になってきてしまっています。それもどうかと。
例えば思い返す色々な漫画・ゲームの悪役のほとんどが中2病だったんじゃないのかな…とか(トライガンのナイブスとかTNGのローアとかね)。

しかしナイブズもローアも人間じゃないからちょっと違うのかしら。

ところでこのサンタクロースに関する文章については他に思う所があるので、そのうちまとめられたら書いてみようと思います。

次回予告 今度戸田奈津子氏の一連の字幕騒動について思ったことを書きたいなあと思ってますが、いつになるかはわからんです。でも書こうと思ったことを忘れないように自分用にメモ。

2006年10月31日

テスト投稿しますよ。

あ、大丈夫かなあ。

でもまだエラーが起こるなあ。

一応仮復帰ということで。コメントも出来るみたいだし。

2006年10月29日

ヤフーのニュースのページで必修科目の未履修問題の記事を読んだのだけど、沢山ある記事の中にこんなコメントを出している現役高校生がいた。

「受験科目の勉強を優先したい。冬休みに追加授業があっても違う勉強をする」


純粋に学校を信じて、この「卒業できないかもしれない」事態に陥った高校生たちには心底同情する。
(普通まさか学校が言うままに授業を受けていて卒業資格が得られないかもしれないなどと考える人の方が少ないだろうし。中には「おかしいと思ってた」人もいたみたいだけど)

でもこのコメントを出した高校生は、もしも本当に追加補修授業で違う勉強をしていたら、学校はこの生徒にその授業の分の単位を与えるべきではないし、それで卒業資格が得られなかったら卒業させるべきではない。
そもそも「受験に必要がない授業は履修したくない」のであれば高校という教育機関に入学するべきではなかったし。浮いたお金で大検予備校にでも行くか家庭教師を雇うかして大検で大学を受験するべきなのではないかと思います。

週5日制が導入されて授業数が減って云々と、色々事情があるみたいだけど、この高校生の言い様と、実際にこの事態を作り上げてしまった高校の関係者たちの行ったことは、受験と関係がない授業を受けて高校を卒業した全ての人(最終学歴は関係ない)に対する冒涜行為だなあと思いました。高校は義務教育じゃないんだし、大検もあるんだし、詰め込み学習をしないと合格できそうにない学力の大学入学希望者の人はこれからは無理して高校に通う必要はないんじゃないかと思いましたよ。

2006年10月27日

ツンデレという言葉は広まったのが最近、少なくとも「萌え」より後の話で、しかもその発生の地が私にはどこだか体感的に分からず、はっと気がつくとネットの一部で既知の言葉として認知されていたという所感があります。

ようするに初めて聞いたときに意味が全然分からなかった訳です。「萌え」は聞いた当初からなんとなく感覚的に掴めたのですが。

はてなダイアリーによると

“普段はツンツン、二人っきりの時は急にしおらしくなってデレデレといちゃついてくる”ようなタイプのヒロイン、あるいは、そのさまを指した言葉である。


…なのだそうです。
しかしこの文章だと「内弁慶」のバリエーションのような感じがありませんか?
でもネットで人が使ってる用法から推察すると、ちょっと違うキャラクター像が思い浮かぶんですよね。
漫画あんまり読んでなかったけど「らんま1/2」のヒロインみたいな感じです。多分皆が使ってる「ツンデレ」ってこの子みたいなののことだと思うんですが。最近の作品から例を出すのが出来なくてすいません。
別に二人っきりのときに急にしおらしくなったりしないんですよね(なにかのイベント時にフラグが立つとそういう状態になることはある)。

で、思ったんですけど、もしかしてツンデレのデレというのは、『対象者に対しツンツンしているのに本当は好意を持っている』の「のに本当は好意を持っている」の部分の略なんじゃないですかね。実際にデレデレした態度を取とは限らないのですよ。
そう考えれば納得できるというか腑に落ちるんですよ。
どうでしょうか。

ところで私が最近にこのキャラは最高のツンデレだと思ったのは、「僕が地球を救う」の貴子さまです。

そーいやフジの西遊記放送中は悟浄と金魚の二人が「ツンデレ夫婦」なんて呼ばれてましたね。
カップルでどっちもツンデレってすごいことですよ。大変ですよ。でも旅が終わったあとちゃっかり一緒に住んでるし。

ツンデレ夫婦

2006年10月26日

「デビルサマナー葛葉ライドウ対超力兵団」

やたーライドウ↑クリアしたよー!

…いや、ライドウのプレイ日記はしつこくmixiでやってたんですけど。
そういやブログに書いてなかったなと思って。
ようやくクリアしたことですし、書いてみました。

いやー楽しいゲームだった。
難易度が低めなんですよ。
だって私今まで挑戦したメガテンシリーズ、いつもラスボスかそのちょっと前の「いつもより少し難易度あげてみた」ダンジョンで行き詰まってクリア出来なかったんですもん。ちなみに真・女神転生と初代デビルサマナーですが。
そーいや私はアクションRPGは得意って訳ではないけどやり慣れてはいるんだよね。バロックでね。でもバロックって「ラスボス戦がない」という、ゲームをやり慣れてる人にとっては「なんだそりゃ」なゲームだからね。ライドウのラスボスは手強かったです。

悪魔の数(種類)も少ないようにおもうのですが(70〜80種類くらい?)、難易度低めのゲームではこれくらいでいいのかもしれないし。

それと私はレトロなものが好きなのでそういう意味でもライドウはいいゲームでした。
なんかこー、雰囲気のあるゲームってなあいいね。それが自分好みならなおさらね。まあ一番好きなのはバロックなんだけど。その次がロマサガ。ライドウは私のRPGランキングでは3位に食い込む健闘っぷりですよ。あれ? それだとアゼルが4位ってことか? まあいいや(いいのか)。

贋作FFTライドウ

絵はmixiからの再録ですいませんの贋作FFTライドウ&ゴウトです。でもお気に入りは鳴海さんだったりする。
以下はネタバレ

サイドストーリーということになるんですが、ベリアルとネビロスとアリスはあのあと3人でライドウのもとを離れて静かに暮らせるところを捜しに旅だったんですかねえ。
ただのロリペド2人組なのか、インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア的ホモ夫婦&美少女の家族なのか、判断に迷うところです。
ベリアルにはラストダンジョン・ラスボス戦と世話になったので抜けて欲しくはないけど幸せになってくれと思ったり。思わなかったり。

あとゴウトがなー。帰ってきてくれたんだよね? 葛葉の里から派遣された別の従者じゃないよね?


2006年10月25日

おかげさまを持ちまして、当サイトも大体10周年を迎えました。
元々16日に10周年記念用の第四回おみやげを出そうと思ってたんだけど2日フライングしてました。
まー、16日が10周年というのも根拠がない話なので何日でもよかったんですが。

10年といってもそれなりに熱心にサイトを更新してたのは最初の2〜3年くらいで、あとは大体放置してたんですがねー。全く実質のない10年です。

サイト閉鎖しようかなーと思ったことも一度ならずありましたが、サイトを見る方の立場からすると「たとえ更新がなくなってもサイトの閉鎖だけはしないでほしいなー」と思うようになり、自分のサイトも放置はしても閉鎖はしないことにしようと思ったり。

まあ閉鎖しようが続けようが誰にも何にも影響のない辺境のさびれたサイトなわけですけど…
いや、謙遜や自嘲ではなくて本気で。

もともと一つのことに打ち込め続けることのできる体質じゃないので、ここを放置してからもハリーファンサイトやバロック攻略サイトなど、独立した別コンテンツのサイト作りなんかを始めては放置し、というのを繰り返していたんですが、そういう外部コンテンツは更新が終わったあとはリストラしたりやっぱり放置したりと色々でした。

今後も放置するサイトだと思いますが、10周年記念キャンペーン中はなるべく月イチ更新を心がけますのでよろしくおねがいします。とかいって今年の8月9月ですでに更新ぶっちぎってましたが…(あー)

ところでこの前の壁紙がいきなり西遊記だったわけですが、なんで西遊記だったのかというと、なんだかんだいって私この西遊記好きなんです。
ただスタートレックのように手放しで好きとも言えない心情がありまして、一応このフジ版の西遊記は色々とダメなところがあったなーと(脚本とか)説明した上で、でも好きなんですと断りをいれていたら、そのダメなところの説明が長々としていたので、友達のワンダさんに「それでよくファンになったね」と言われました…。
いや、確かにそのとおりだなーと思いますよ…。

放送が始まる前に、沙悟浄がウッチャンだというキャストを聞いて、訳も無く、この沙悟浄はいける!と思い、ドラマをみてみたわけなんですが。それまでウッチャンのファンでもなんでもなかったくせにね。なんでですかね。見てみたら案の定ウッチャン悟浄はかなり良かったです。私にとってはフジ西遊記はキャラ萌えドラマみたいなもんです。できれば映画じゃなくて脚本家と演出家とプロデューサーを入れ替えた上で、他のスタッフキャストはそのままで、ドラマのパート2を作ってくれないかと思います。
フジ西遊記の話になると長くなるのでこの辺で。
もしもリクエストがあったらmixiの日記に書いた感想でもまとめようかなあと思いますが、ないよね。

2006年10月16日

広島ドッグパークレスキュー

ニュースなどで報道されたのを見てご存知の方も多いと思いますが、広島で約500頭の犬が虐待され餌も充分に与えられない状態で保護されました。
大阪の動物ボランティア団体がそこで保護された犬の里親を捜す譲渡会を10月21・22日(土日)に開くらしいので、広島のドッグパークまで犬を引き取りにいける方は是非ご一考ください。

遠い・犬飼えないなどの方も、支援金や救援物資の募集などをしているので、是非ご覧になってみてください。
私も給料が出たらお金送ろう…。でもすぐの方がいいのかな。

今日は広島ドッグパークから保護されてきたという犬に会いに行って来ました。
上記の団体とは別のボランティアの人たちが開催したオフ会にいってきたんですが。広島からきた子たちは2頭いて、様子は他の犬たちとかわりません。
どんないきさつかは知りませんが、保護された後わざわざ関東まで運ばれて来た子たちだから、深刻な病気なんかはもってない子たちだったのでしょう。
でも1頭は明らかにプロポーションが通常知るその犬種の犬と違うんですよね。発育の段階で餌を充分に与えられなかったせいなのかなと思いました。あ、今でも痩せてて小さめの子ではありますが、今ではもう栄養状態なんかは改善されてはいるのだと思います。

私の家は集合住宅で引き取る事は出来ないので、いい飼い主に引き取られますようにと祈る事しかできませんでした。
母はそれいじょうその小さめの子を撫でていると引き取りたくなっちゃうのでもう撫でられないといって犬たちから離れ、それから私たちは帰ってきました。

ところで撮った写真はサイトに上げてもいいのかな? 確認してみよう…。

2006年10月15日

おみやげ第4弾です。4回目にしてようやく再び壁紙ですよ。
壁紙その2サムネイル

↑絵を押すとダウンロードしますよ。
サイズは1024*768

これね、絵はmixiで1枚上がる毎に日記にあげてたやつですね。
元はと言えばmixiの吉田コミュでデミトリーさんという方のサイトが紹介されていてですね。イラストサイトなのですが。そこでFFT絵の贋作を発表しておられます。私も昔FFTにめろめろしてたころに若気の至りで書いたうそんこFFTみたいな絵があったんですが、それらとは比べ物にならないくらいのクオリティでして。
で、昔は出来なかったけど今だったら頑張れば私も贋作がかけるかなあと思ってやってみる気になってしまったわけです。

で、悟空、魔王さまと書き進めるうちに、サイトの更新用のイラストにしようかなと思い始めて、頑張って8人も書いてみたんですが、8人は多すぎたようでした。私の集中力ではこんなに大人数書くべきではなかった…段々集中力が切れてきてしまうんですもの。

それに見返してみると、全然贋作になってませんね、コレ。一生懸命似せようとしていたのは変わらないのですが、初期と後期で書き方が変わってるんです。微妙に。でもいずれにせよ吉田絵の再現というところまでは至って無くて、本物のガレの工房の銘が入ってるガラス器と「ガレ風」と入ってる器の違いのようになってしまった…。

私としては、もしもヒットラーが吉田絵をコレクションしてるとしたら、ナチスドイツが真作の新作と勘違いして没収していくくらいの出来にまでしたかったんだけどなあ。
まあ画力と才能に乏しい私では当然の帰結かもしれませんが、吉田絵のすごさを思い知らされた一連のイラストでした。あとパソコンで色を塗るのが早くなりました。

贋作FFT悟空
↑上半身しか使ってない悟空ですが、絵は全身あるんですよ。

今回の題字は先輩ののもとさんに書いてもらいましたよ。
書いてもらってからもう大分経ってるのでのもとさん忘れてるかも…。
ありがとーのもとさんー!

2006年10月14日

久しぶりに自分のサイトのイラストページを全部見直してみて思ったんだけど、すっぽんぽん多くね? しかも女体の。コレとか。あと人魚とか妖精のフリして(フリじゃないけど)裸とか。
なんて破廉恥なサイトなのかしらと思いましたよ。男の裸はジュリアンのお風呂タイムのしかなかったが。あ、男女で抱き合ってる絵は両方裸だったっけ…。この絵も古いよね。TINAMIのカットなんか未だにこれだもんな。

とはいえ自分で言うのもなんですがこの人の絵ってあまり扇情的じゃないよね。
エロくないよね。
…いいよ気にしてないよ。
いや、ほんとはエロい方がいいに決まってるよな。おかしいな。

何言いたかったのかよくわからなくなってきたが…。今後も女体書きます。多分。

2006年10月13日

みなさんもうご存知でしょうがYouTubeがGoogleに買収されちゃった
YouTubeの創立者によるコメントもあるよ。
私は英語聞き取れないので何言ってるのかわからないんだけど、二人とも若くてなんかかわいいな…。


…ハッ。
今年久しぶりに(ダイレンジャー以来)戦体ものを見たときに、もはや主役メンバー全員がかわいく見えてしまったことを思い出した…。
一番かわいかったのはガジャさま(@大高さん)だけどね!


それはさておき。
以前「ひとに書かせる」っていうエントリーで来訪者に情報をかかせるサイトが最近多いなーって話を書いたんだけど、その後CGM(コンシューマー生成メディア)という言葉を知りまして(9/19の書き込みで使ったりしてるヨ)、で、YouTubeもCGMっていうやつらしいです。ぼえー。

しかし書き込みが出来るようになっていても全然コンシューマがメディア生成してくれないサイトとかもあるわけで(前に検索してて見つけた映画情報サイトとか。もうURLとか分からなくなっちゃったけど)、一方YouTubeやWikipediaみたいににぎわってるところもあるわけで、こういう違いは一体何が原因なんすかね?

それと先日書いたYouTube MusicBox話の続き
前に紹介したおじさんのギターは他にも色々あることがわかって聴いていたり、リンクされている他のギター映像を聴いたりしています。これとか
あまりギターを聴いたことがなかったんですが、ギターいいですね。クラシックなやつとか。
それと演奏会の映像とか、テレビで放送された物を録画したと思しき映像より、自宅で録音したような映像の方がなんとなく好きだなー。


ただ、ギターじゃなくてピアノ演奏で見かけた映像なんですが、つっかえつっかえ間違いながら弾いてるような映像を公開するのはいくら素人とはいえどうかと思う…。いや、別に何やろうと自由なんだけどね。個人的にどうかと思ったってだけなんだけどね。

2006年10月12日

6月11日のエントリーからはや4ヶ月。
ようやくサイトを元に戻せました。ついでに他の表示の不具合も直しといたよ!
晴れやかな気分で10周年を迎えられそうです。

うちのサイトはぐだぐだと始まったのでこれといった開設日がないんですが、10月16日頃だったよーな覚えがあるのでその日あたりを記念日にするつもりでおりますよ。

2006年10月10日

めがねっこと読む(マジ)。どーも、メガネ男子愛好家のたじまです。

こんな本を買ってしまった…。買った時も恥ずかしかったが、本文を読んでいても、いい写真も多いのだが気恥ずかしさも拭えない。
なぜだろうか。

思うにお洒落すぎるのだ。
私が好きなメガネ男子というのももっとださくていいのだ。
といってもダサ過ぎてもだめ。
微妙なものなんですよ。
髪型にしても、眉毛にしても、ファッションにしても、整い、きれいにしすぎてるんだよなあ。
髪だったらちょっとはねてるとか。眉毛だったら整える必要はあるけど整えてるのがわかるようじゃダメ。ファッションもちょっとスキがあるくらいで丁度いいんだよなあ。
そう、もっと普通っぽくていい。
メガネっこにはメガネというアドバンテージがあるから、そんなに男前である必要がないのだ。
だってオダギリジョーがメガネかけてステキって、そりゃオダギリジョーなんだからメガネかけなくてもステキじゃん!
メガネ男子というのは、もっとこう、言うなれば、「普段何とも思っていなかった人がメガネをかけたら、その追加要素に思わず萌えてしまう」というようなものでなくてはならない。
あ、これは「普段眼鏡かけてない人がかけた」パターンの場合ね。

眼鏡常用男子にはまた別の萌えがあるわけですが。

まあお洒落すぎるせいだけでもないと思うんですが。
なんかこう、己の欲望に間接的に繋がってるからだろーか。欲望というより萌えと言った方がいいだろうか。その場合間接じゃなくて直接か。

ちなみに何故買ったかというと2次元メガネ男子キャラの特集に黒崎が載っていたからです。
黒崎は今でも私のベストメガネ男子です。
最近だとぼく地球の芝・マトリックスのセラフもよかったけど彼らはサングラスだよな〜
芝
最近書いた黒崎の絵がなかったので芝ですが。黒崎また書きたいな。難しいんだよな。結局ゆうきさんのが一番色っぽいし。

2006年10月06日

ゲストブックに書き込んでいただいたウボァーさんへのレスなのですが、ロカのことです。
随分前に作りかけのまま更新停止になってしまった哀れなゴーストです。
更新停止後少し経ってからその段階での最新版の伺かで試してみたところ、起動不能でした。
その後Windowsが壊れてしまって今ではその前のバージョンで確認することすら出来ない状態ですよ。

もともと最終動作はWindowsでやっていたものの台詞を考えたり絵を考えたりパッケージしたりはMacで華和梨で作っていたので、今でも制作出来ない訳ではないんですが…。
今はちょっと、少なくとも転職先が見つかるまで他の事に時間が割けそうにないので勘弁してください。

しかしたじまさんは基本的にお調子者なのでロカが欲しいですとか言われるとじゃあ頑張ってみようかなと思ってしまうのです。
実際にロカを復活出来るかは分からないですが身分が落ち着いたら色々と調べてみたいです。
ていうかうちのOSXって偽林檎を起動できないのなんでなのかな〜…。

2006年10月01日

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