バーチャル良心の呵責
ライドウで車掌のパスを入手すると電車でただ乗りができる。電車賃なんて大した値段じゃないとはいえ、どちらかというとお金がなくて困ってるのはゲームの前半部分だと思うので、そんなにお金に困ってない後半部分でただ乗りができてもあまりありがたみはないような気がする。ようするにどういう意義があるんだろうな、このアイテム。ところでゲーム中の通貨なので誰も実際には困ってないとはいえ、ちゃんとした対価を支払わずに電車にのるのと多少の良心がとがめる。これをバーチャル良心の呵責と呼んでいます。
ライドウだとせいぜい数百円の電車賃を節約する程度。バーチャル良心の呵責の神髄と言えばやっぱりあれでしょう。
ロマンシング=サ・ガのガラハド殺し。
ゲーム中のイベントなのにバトルも挟まず殺されてしまうガラハドと直後に流れる悲し気な音楽で、「悪いことした」気分になる演出が効いてます。リメイク版は殺してないとか聞いたんですが、ほんとでしょうか(SFCでしか遊んだことありません)。
違うよー、「体があったまるからじゃないか」と言ったのはむいさんの昔の知り合いか誰かじゃなかったっけ? 私は「AD/HD者にはけっこうそういう人いるよ」と言ったと思う。エイメン先生の本には、寝つくためにリタリン飲む人もでてきてた。
投稿者: リンコ | 2007年03月22日 11:04
テストさせてくれ
投稿者: たじま | 2007年03月22日 20:45
むう、他のエントリーに投稿されてしまう謎を解決したよ。リンコさんすまない。ほんとはこのリンコさんの書込みは一個前のエントリー「失敗」に書き込まれたものでしたと注をいれておきますよ。
投稿者: たじま | 2007年03月23日 00:56