ミュージカル話の続き
というわけで、クーロンSIMの抽選大会まで起きてました。
行ってみました。
行ってみたら、第一希望が他の希望者とかちあわなかった店舗の希望者は、抽選なしでそのまま決定。
そして私の希望店舗は他に希望者がいませんでした。
…決定!
ていうわけでついに店舗持ちですよ。
これから役に立たないアイテム沢山作るぞー
さて、ミュージカル話で、気がついたことがあったので、メモ代わりに残しておきます。
舞台版は時間が短い中で夜叉編をやったので、原作の八将軍がばったばったと倒されて行くあのスピーディーな展開に結果としてとても似てしまったわけですね。そのためドラマより原作に近くなってるわけです。
小次郎と武蔵の(夜叉編での)最終対決もそう。短いからドラマと同じには出来ようがなくて、でも、原作と一緒にしたらちょうど良かったというような。
そこで問題となってくるのがやっぱり原作だととっくに死んでる壬生攻介で(不知火もだが)、やっぱりオリジナル展開にならざるを得ない。ていうか、もうオリキャラ。
とかまあ色々言ってきましたが、素敵なところもいっぱいあったので、これからは日記ではその辺を中心に書いてみたいですよ。今日はもう眠いので寝ますよ。次は金曜日に行きます<ミュージカル。