儚い

じゃぱらんどという名前でセカンドライフでプライベートSIM群を運営していた会社が夜逃げしたそうです。
マグスルのNekoさんが救済プランを打ち出しています。
私はじゃぱらんどにもマグスルにも土地を借りてないのであまり関係ないんですが……。
各地で日系シムの縮小(マグスル)や閉鎖(アジトなど)が相次いでいたなかで、一番バブリーにやってるじゃぱらんどはどうなるんだと思ってはいました。
……まさかこのような考えられる中でも最悪に近いケースになるとは思いませんでしたが。
でも、あり得そうでないことでも、起きるときには起きてしまうんだなあ。
写真はネオクーロンでしみじみと語り合う九龍住民(私含む)。