なんか変なところとか明らかに失敗してるところとかいくらでも上げられるのですが、ここであえて、良かったところだけを書いてみます。


●銀角大王がいい

 なんかもっと極悪非道で残虐な妖怪だと思って観に行ったんだけど、極悪非道で残虐で好戦的で血も涙もない感じだが、ちょっとお茶目で可愛かったんですよ。岸谷五郎さん素敵です。アクションもいい!

●悟浄のアクションがいい

 悟浄のアクション、おまけ程度かな〜と期待しないでいったら、思ったよりは多かったし、動きも綺麗でかっこよかったです。でもまあ贅沢を言わせてもらえば、あの倍は欲しかったな、出番。

●玲美のアクションがいい

 多部さんは不思議な面構えなんですよね。可愛いんだけど、アイドルっぽい可愛さと違う。なんというか、子供の顔の可愛さかな。それでもって、不敵な表情をする人です。17歳の女の子なのに。で、アクションがよかった。動きが綺麗だし丁寧で。身体もよく動いていたし。でも雪合戦のシーンは正直あの半分でいいと思う。

●リクガメがかわいい

 金角の呪いで王と王妃がリクガメにされてしまうのですが、そのリクガメが超プリティだ。

●ピタゴラ装置研究所がいい

 スン博士の隠れ家みたいなのが出て来るが、中がピタゴラ装置研究所だった。いい感じだった。

●金角大王がいい

 全然出番がなくて台詞も超少ないが、すごい存在感で鹿賀さんが怪演した金角大王はやっぱりよかったです。でももっと出番があったらよかったのになーと思います。

悟浄のアクションとか銀角タイムとか最後の王宮での乱戦はもっと観たいまた観たいです。前売り買ってあるので多分また観に行きますが。でもたるいシーンとかも結構多いので、DVDで観たいシーンだけ再生したいものだと思っているわけで。早くDVDが出ないかな!

2007年07月15日

シネマシネマ

シネマシネマという雑誌も買って来た。こっちのほうが記事は豊富。悟浄のページもあるのでお薦めかも。ただし例の悟浄写真は使用しておらず。

しかし本編放映時はテレビ誌に記事があったので必要もないのに同時に3誌も4誌も買っていたが、映画誌の方は全体的にテレビ誌より値段が高くて、財布に厳しいね…。

2007年06月04日

前のエントリーで話していたヤバい西遊記ポスター話の続き。

「日本映画navi」という映画情報誌にその写真が載ってると聞いて買ってみましたよ。

IMAGE_348.jpg

ウッチャンかっこいいよウッチャン。
4人の写真と中国ロケの風景を、「あからさまに合成」って感じで合成してる見開き広告でした。
記事もあったけど目新しい記述は見当たらず…。キャラ紹介のところに公式サイトのキャラ説明をまんま載せてるところとかもーがっかり。
でもA4サイズの誌面に割と大きめに例の悟浄写真が使われているので、買った方がいいと思うヨ!!

ポスターが欲しいなあ、やっぱり。販売してくんないかフジテレビ。

2007年06月03日

あのね、「八戒」ってね、八つの戒めを守っているから呼ばれてるあだ名なの。
その戒めの中には肉食をしないってのが含まれているの。
フジ西遊記の猪八戒ね、肉食べてますよね、普通に。
全然八戒じゃないの。
というか実は肉を食べないのは一行全員そうで(だってブッディストだからね、全員)八戒に限った話ではないけど。
それどころか、実は3弟子の中で肉食経験がないのは悟空だけなんですよ。
八戒は戒めを守り始める前は食べてたし、悟浄に至っては流沙河で人食ってました。
悟空は果物とか野菜とか食べて生きていたらしい。

それはともかく、ようするにキャラクターの名前・使用武器・使用仙術、どれを取ってもそこには背景があるんだけど、フジのスタッフは全然気にしていないなーという話なんですけども。
まあ気にしてないならそれはそれでいいんだけど。
でもなんかこー、背景を説明する気がないならそれはそれで、せめて背景を匂わせる程度のことはやってくれてもいいと思うのですが、そういうのもないよね。

何の話でしたっけ。そうそう八戒ね。肉食わすならせめて八戒って呼ばなきゃいいのに。猪悟能でいいのでは。フジのスタッフは八戒が通称で本名が悟能って話自体を知っている人がいなさそうですが。
「食いしんぼキャラ」にするにしたって、草食で食いしんぼにすりゃいいのに(実際草食動物は大抵大食漢)。なんかこう、肉が好きってキャラクター造形に対して全く疑問を持ってないとおぼしきところも、恐い。若い男のキャラクターをくいしんぼにするなら肉大好きなのだろうという思い込みの激しさ、仏教に対するあまりの無知さ、宗教に対する無頓着さに対する無自覚さとかがね。

映画を目の前にして重箱の隅をつつくようなことを書いてごめんなさい。愉快な話題でもない。
でも、好きなんだけどね、フジの西遊記。好きなだけにこういうのがつらい、というか。
好きを免罪符にしちゃいかんとは思いますが。

2007年05月20日

フジ西遊記の劇場版のポスターの中に悟浄ピンのがあってそれがヤバい。
こちらのブログで拝見できます。
なにこの男前。なんなのこのエロいカッコいいポスター。

おそらく宣伝用にスチル写真を中国ロケで山のように撮って来たのであろうにも関わらずこの写真を選んだスタッフに乾杯☆

2007年05月19日

去年月9西遊記とタイアップでコロコロで始まった漫画版西遊記があったのをすっかり忘れていた。
ドラマが終ったあとも続いているみたいで、よかったですね。単行本、あったら買ってみようと思う。

5/9に映画の先行DVD?かなんかが発売されるらしいんです。どんな内容なんだろうか。5/9なのは悟空の日だかららしいですよ。

2007年04月23日

IMAGE_151.jpg

前売り買って来たヨー↑
あと、DVD箱で持ってるけど花の国だけバラで買おうと思ってるんだよね。
花の国だけよくみるからしょっちゅうみてたら傷だらけになっちゃったんだよね…。

2007年04月23日

西遊記劇場版の公式サイトが出来てた。
友達のきしかわさんが粗編集版を見たらしいですが、個人的にはハットリくんの方が面白いとのこと。私はハットリ君映画見てないからその言われ方じゃわからないなあ〜。というかきしかわさんの趣味が最近全く分からないです。オタクでこゆいと凡人(凡オタク)には分からない域に達するのだと思います…。

それはさておき。ようやく金角と銀角の映像が見れましたね! 正月の番宣ではシルエットのみだったから、気になっていたんですよ! はっきりいって中の人がだれだかわからないくらいのメイクで、ほとんど着ぐるみ状態ですが。

色々とアレがナニなので期待しないで見に行こうと思ってるんですが(そうしとけばちょっとでも面白かった時に面白かったって思えるじゃん!)、一応楽しみではあるんですよ。ええ。ごっちんのアクションが。

2007年03月15日

『語りの楽しみ 第4回 〜三人三様 合縁奇縁〜』に行ってきましたよ。
今回のラインナップは「アンゴウ」(作/坂口安吾)「潮騒」(作/重松清)「悟浄歎異」(作/中島敦)。アンゴウってなんだべ?と思って行ったら暗号のことだった。どれもよかったです。
それぞれ役者さんが朗読してるので半ば一人芝居。台詞によって登場人物を演じ分ける訳ですが子供から小父さん、女性まで色々な役を一人の人がこなして違和感もなく、プロってすごいですねえ。

去年も行ったのですが今年はなんといっても悟浄歎異が目的ですよ。ウフフ。
私はこの作品はPDFを作る位好きなんで行かない訳にはいきませんでした。西遊記仲間の夏時雨さんといってきた。
しかし小説を音声で鑑賞するのは目で読んでるときとまた違うんですね。頭への入り方が。
今まで読んで充分内容を理解しているつもりでいたけど、なんだか理解度が深まったような、より深く鑑賞出来たような、そんな気がしました。これ朗読CD出してくれないかなー!

2007年03月15日

映画雑誌に情報が載ったりするのだろうかと思ったけど、私は普段邦画情報の載る雑誌を読まないので、どんな雑誌があるのかもわからないのだった。cinema★cinemaとかいう雑誌に情報が載るという話を聞いても、その雑誌がどの出版社なのかも知らないのだった。とはいえ折角教えてもらった情報なので発売日という日に本屋に赴くも、見つけられないのだった。購入する気はないので店員にも尋ねられないたじまさんだった。ないだろうなあと思いつつも念のためいってみたコンビニでもやはり見つけられないのだった。

その後雑誌を見たという人に金銀情報はなかったと聞いて、がっかりした私なのだった。

2007年03月04日

fracのキリハラさんから「愛の傾きバトン」が来ましたよ。

注意書き: これはあなたが好きなキャラを3人選んで回答して下さい。

1.まず、誰を選びました?
藤真(SD)
悟浄(月9版西遊記)
鳴海(ライドウ)
2.それは何故?
藤真
自分の中では萌えキャラの中でも特に別格扱いの人・乏しい創作意欲の根源にいる。
悟浄
女好きでツンデレで強くて暗い過去持ちという今までにない沙悟浄像にハマりました。助けて。
鳴海
ダメな大人だから。ライドウを見てるうちにまた青春スーツ着用しちゃったんだよね。頑張れ。
3.その3人をそれぞれ一言で表すと?
藤真 冷静と情熱の間
悟浄 贖罪と取経の旅
鳴海 韜晦と無聊の果
4.その3人の長所をどうぞ。
藤真 プレイヤーとしてはクールにはほど遠いところ
悟浄 河童なのに大人の色気
鳴海 ダメなところ
5.では逆に短所はどんなところだと思いますか?
藤真 湘北戦で采配ミス。でも高校生だからなあ
悟浄 おっしょさんに甘過ぎるよね
鳴海 家賃は払おうよ
6.その3人がピンチ!誰から助ける? 理由もどうぞ!
崖から落ちそうになってるときに助ける順番は
1.藤真 2.鳴海 3.悟浄
何となく私の思う体力がある順(逆)。まあ悟浄は妖怪だしきっと大丈夫だろう。
藤真も体力は人並み以上にあると思うけど、鳴海は一応元軍人だし。
ホモの痴漢に襲われそうになってるときに助ける順番は
1.藤真 2.鳴海 3.悟浄
若い子の方がショックかなあと思って。鳴海は軍隊出身だし悟浄はあの魔王様のところで働いてたんだからホモの痴漢くらい大丈夫だろう(妙な思い込み)。
7.その3人であなたが1番好きなのは誰ですか?
ぐあっ、選べない…。最新萌えは鳴海です。
8.最後に一番好きなキャラに愛のメッセージを!!
実物と全然違う顔にしか描けないヘタレ絵書きですいません(3人とも)。
9.次に回す10人を指定して下さい。
10人も回せません…。むいむいさんよろしく!

ちなみに3人に絞る際に惜しくも選から漏れたのはレゴラス・ベシア・ハリー・黒崎・ブーツホルツ・榎さん。あんまり惜しくもないかな。でも迷いました。

2007年01月20日

ツンデレという言葉は広まったのが最近、少なくとも「萌え」より後の話で、しかもその発生の地が私にはどこだか体感的に分からず、はっと気がつくとネットの一部で既知の言葉として認知されていたという所感があります。

ようするに初めて聞いたときに意味が全然分からなかった訳です。「萌え」は聞いた当初からなんとなく感覚的に掴めたのですが。

はてなダイアリーによると

“普段はツンツン、二人っきりの時は急にしおらしくなってデレデレといちゃついてくる”ようなタイプのヒロイン、あるいは、そのさまを指した言葉である。


…なのだそうです。
しかしこの文章だと「内弁慶」のバリエーションのような感じがありませんか?
でもネットで人が使ってる用法から推察すると、ちょっと違うキャラクター像が思い浮かぶんですよね。
漫画あんまり読んでなかったけど「らんま1/2」のヒロインみたいな感じです。多分皆が使ってる「ツンデレ」ってこの子みたいなののことだと思うんですが。最近の作品から例を出すのが出来なくてすいません。
別に二人っきりのときに急にしおらしくなったりしないんですよね(なにかのイベント時にフラグが立つとそういう状態になることはある)。

で、思ったんですけど、もしかしてツンデレのデレというのは、『対象者に対しツンツンしているのに本当は好意を持っている』の「のに本当は好意を持っている」の部分の略なんじゃないですかね。実際にデレデレした態度を取とは限らないのですよ。
そう考えれば納得できるというか腑に落ちるんですよ。
どうでしょうか。

ところで私が最近にこのキャラは最高のツンデレだと思ったのは、「僕が地球を救う」の貴子さまです。

そーいやフジの西遊記放送中は悟浄と金魚の二人が「ツンデレ夫婦」なんて呼ばれてましたね。
カップルでどっちもツンデレってすごいことですよ。大変ですよ。でも旅が終わったあとちゃっかり一緒に住んでるし。

ツンデレ夫婦

2006年10月26日

おかげさまを持ちまして、当サイトも大体10周年を迎えました。
元々16日に10周年記念用の第四回おみやげを出そうと思ってたんだけど2日フライングしてました。
まー、16日が10周年というのも根拠がない話なので何日でもよかったんですが。

10年といってもそれなりに熱心にサイトを更新してたのは最初の2〜3年くらいで、あとは大体放置してたんですがねー。全く実質のない10年です。

サイト閉鎖しようかなーと思ったことも一度ならずありましたが、サイトを見る方の立場からすると「たとえ更新がなくなってもサイトの閉鎖だけはしないでほしいなー」と思うようになり、自分のサイトも放置はしても閉鎖はしないことにしようと思ったり。

まあ閉鎖しようが続けようが誰にも何にも影響のない辺境のさびれたサイトなわけですけど…
いや、謙遜や自嘲ではなくて本気で。

もともと一つのことに打ち込め続けることのできる体質じゃないので、ここを放置してからもハリーファンサイトやバロック攻略サイトなど、独立した別コンテンツのサイト作りなんかを始めては放置し、というのを繰り返していたんですが、そういう外部コンテンツは更新が終わったあとはリストラしたりやっぱり放置したりと色々でした。

今後も放置するサイトだと思いますが、10周年記念キャンペーン中はなるべく月イチ更新を心がけますのでよろしくおねがいします。とかいって今年の8月9月ですでに更新ぶっちぎってましたが…(あー)

ところでこの前の壁紙がいきなり西遊記だったわけですが、なんで西遊記だったのかというと、なんだかんだいって私この西遊記好きなんです。
ただスタートレックのように手放しで好きとも言えない心情がありまして、一応このフジ版の西遊記は色々とダメなところがあったなーと(脚本とか)説明した上で、でも好きなんですと断りをいれていたら、そのダメなところの説明が長々としていたので、友達のワンダさんに「それでよくファンになったね」と言われました…。
いや、確かにそのとおりだなーと思いますよ…。

放送が始まる前に、沙悟浄がウッチャンだというキャストを聞いて、訳も無く、この沙悟浄はいける!と思い、ドラマをみてみたわけなんですが。それまでウッチャンのファンでもなんでもなかったくせにね。なんでですかね。見てみたら案の定ウッチャン悟浄はかなり良かったです。私にとってはフジ西遊記はキャラ萌えドラマみたいなもんです。できれば映画じゃなくて脚本家と演出家とプロデューサーを入れ替えた上で、他のスタッフキャストはそのままで、ドラマのパート2を作ってくれないかと思います。
フジ西遊記の話になると長くなるのでこの辺で。
もしもリクエストがあったらmixiの日記に書いた感想でもまとめようかなあと思いますが、ないよね。

2006年10月16日

おみやげ第4弾です。4回目にしてようやく再び壁紙ですよ。
壁紙その2サムネイル

↑絵を押すとダウンロードしますよ。
サイズは1024*768

これね、絵はmixiで1枚上がる毎に日記にあげてたやつですね。
元はと言えばmixiの吉田コミュでデミトリーさんという方のサイトが紹介されていてですね。イラストサイトなのですが。そこでFFT絵の贋作を発表しておられます。私も昔FFTにめろめろしてたころに若気の至りで書いたうそんこFFTみたいな絵があったんですが、それらとは比べ物にならないくらいのクオリティでして。
で、昔は出来なかったけど今だったら頑張れば私も贋作がかけるかなあと思ってやってみる気になってしまったわけです。

で、悟空、魔王さまと書き進めるうちに、サイトの更新用のイラストにしようかなと思い始めて、頑張って8人も書いてみたんですが、8人は多すぎたようでした。私の集中力ではこんなに大人数書くべきではなかった…段々集中力が切れてきてしまうんですもの。

それに見返してみると、全然贋作になってませんね、コレ。一生懸命似せようとしていたのは変わらないのですが、初期と後期で書き方が変わってるんです。微妙に。でもいずれにせよ吉田絵の再現というところまでは至って無くて、本物のガレの工房の銘が入ってるガラス器と「ガレ風」と入ってる器の違いのようになってしまった…。

私としては、もしもヒットラーが吉田絵をコレクションしてるとしたら、ナチスドイツが真作の新作と勘違いして没収していくくらいの出来にまでしたかったんだけどなあ。
まあ画力と才能に乏しい私では当然の帰結かもしれませんが、吉田絵のすごさを思い知らされた一連のイラストでした。あとパソコンで色を塗るのが早くなりました。

贋作FFT悟空
↑上半身しか使ってない悟空ですが、絵は全身あるんですよ。

今回の題字は先輩ののもとさんに書いてもらいましたよ。
書いてもらってからもう大分経ってるのでのもとさん忘れてるかも…。
ありがとーのもとさんー!

2006年10月14日

すいません。いきなり第二回で絵を書くのを早々とリタイヤしてしまいました。
今ちょっとのっぴきならない状態なもので、今回は壁紙じゃないおみやげになりました。

中島敦という作家がおりました。
「山月記」が国語の教科書に載ってることがおおいのでそれなりに有名だと思うのですが。
この人が書いた「悟浄出世」「悟浄歎異」という「西遊記」の沙悟浄を主人公にした小説がありまして、死後50年以上経っているので著作権が切れていて、「青空文庫」とかで読めるのです。
ただこの人の小説は第三第四水準にも登録されてないような難読漢字が多いのです。ルビなしで読むのもちとつらいし。そもそもやっぱり縦書きで読みたいなあと思いまして。
青空文庫の著作権が切れた小説は再配布してもいいらしいので、縦書きにして日本のフォントにない漢字も全部自分で作ってルビも振ってPDFファイルにいたしました。うひょ。

pdf.gif悟浄出世pdf.gif悟浄歎異

AdobeのサイトでAdobe Acrobat Readerっていうのをダウンロードすれば読めますよ(無料)。

ところでこれmixiでは2ヶ月くらい前に公開していたんです。
こっちのサイトの方ではうっかりしてて公開がやたらと遅くなりました。
月9西遊記で悟浄に萌えたはいいが最終2話の脚本の酷さに辟易していた頃に、会社での待機の時間を利用して作っていたんですよ。

2006年06月05日

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