バーディー2話目
テレビアニメのバーディー2話目です。
なんかこうあれだ。バーディーがつとむの死に対して漫画版程責任感を感じてないっぽい言動というか、つとむが自分の仕事に非協力的であることに対して批判的なことを言う、ってのがダメだった。漫画だとその辺はもう本当にものすごくデリケートに扱っているのに。確かにつとむが駄々を捏ねて妙に引っ張られてもウザいのだけど。
でもこれはちょっとなーと思った次第。
つとむの死に関しての非はこの二人の間ではバーディーにしかないし、つとむはバーディーの仕事に関して何の責もないのだ。
だんだんつとむが協力的になってくる(というか自分自身の問題になってくる)ってところが面白味なのになあ。
今のところテレビオリジナルではテュートが一番いいと思います。オカマしゃべりと硬いしゃべり方の切り変わりがいい。
あとメギウス警部はかっこいいな相変らず。
