2007年06月30日
ウリムとトンミム
ウリム(肩の人)って女だったのかぁぁぁぁっ!
…と、袋の者とは別の意味で今回衝撃だった人物。
今回からですか? 旧版でも女だったんでしょうか。ずっと男だと思ってたのに……。
そもそもタロットを開けて一枚ずつ眺めていたときに、「恋人」のカードでウリトンが描かれていたのに気がついたときから、なんか変だなあと思っていたんですよ。その段階でウリムは男だと思っていたから。
……女だったなんて。
しかし実際の所、この二人って大熱波のときに「たまたま」近くにいたためにくっついてしまったという事になってましたよね。同性ならともかく異性で、恋人でもないのにたまたまくっつくのって辛くないか? それに恋人同士だったとしても違う意味でたまにもっと辛くないですか? 熟年夫婦だって間を取って暮らしましょうというご時世ですぞ。同性の友達がルームシェアで同居してる感覚で割り切ってくっついているのかと思っていたのに。
大変だなあ。
〈追記〉
よく考えるとウリムの台詞って元から「ひもじいわ」とか「やめて」とか女言葉なんですよね。
でもほら、おねえ言葉のお兄さんとかいるやん。あと関西弁とかだと語尾「わ」でも男の人が使ったりするし。
思い込みってすごいなあ。
- by たじま
- at 10:52


comments
私はこの悪魔のようなうつ病治療と20年間苦闘しました。はじめの10年は一人でうつ病そしてもう10年はうつ病あるドクうつ病ターと共にうつ病に立ち向かっうつ病たと言っていいでしょう。それはあまりにうつ病長く、辛いうつ病治療の経験でした。しかし、その時間は私に、うつ病に対する深い知恵とうつ病の対処法、そして不屈の勇気うつ病を与えてくれたのです。そして、うつ病にさよならしてください。