【イラスト】ミュージカル南太平洋2016

南太平洋2016

「ミュージカル南太平洋」の千穐楽合わせで書いたイラストなんだけど、玲ブル楽に間に合わなかったんだな。渡辺大輔さんの方の楽日には間に合ったんですけど。ギリアウト!!
多分ツイッターでもあんま人に見られた様子がない絵です。かわいそう。


【イラスト】戦国BASARA4皇・柴田勝家

舞台戦国BASARA4皇・柴田勝家

舞台版の戦国BASARA4皇の千穐楽記念イラストとして書いたイラストです。
そういうわけで玲さん宛て。
4皇舞台の勝家はお話の中では正直あまりいいところがないといってもいいんだけど、役者藤田玲の成長が見て取れてとてもよい舞台でした。
また舞台で藤田勝家が見てみたいですね。
牙狼で鍛えた剣さばきで逆刃薙を操って欲しいし、新しいキャストの斉藤左近くんともどこかの時空で巡り合って欲しい。唐橋信長との共演もみたいな!


【イラスト】スタートレック50周年

ST JAPAN Mission2016

ST JAPANさんのイベント『ST JAPAN MISSION2016』の会場内に展示するために書き下ろしたイラスト。今年スタートレックは50周年なのでそのお祝い絵でもあるのですが、それがなぜ新スタートレックのビバリーとディアナなのか! それは単にマイブームだったからです。

私は絵を描き始めてからずっと成長してないというか上手くならねえな〜〜と自分で思ってたんですけど、さすがにこれを書いたらこの絵の頃より上達してると思いました。


【イラスト】スタートレック ヴォイジャー20周年

2015ST JAPAN Mission

ST JAPANさんのイベント『ST JAPAN MISSION2015』の会場内に展示するために書き下ろしたイラストです。
この年はヴォイジャー20周年記念の年でした。
ちなみにこれは自分のスマホの壁紙用に縦横比率を変えたやつで、会場にかかっていたのとちょっと違います(絵は同じですが)。
パリス(吹替:森川智之)とキム(吹替:真殿光昭)は今でもとても好きなキャラクターです。「ザ・スニーカー」の宣伝連載でも小説翻訳本出版期間はずっとこの2人を書いていたような気がします。気のせいじゃない。そして電撃文庫マガジンはまだあるのにザ・スニーカーはもうないのが納得いかない。


【イラスト】宇宙大作戦

ST2014mission

ST JAPANさんがやっているファンによるファンイベント『ST JAPAN MISSION2014』の会場内に展示するために書き下ろしをした宇宙大作戦のイラストです。多分私が書いたイラストの中で一番制作時間がかかっている。あまり時間計りながら絵を書いてないですが。この時はとにかくやたら丁寧に書いた覚えがあります。


【イラスト】おれてん(バージョン違い)

俺たちは天使だ

この絵のバージョン違いなんですよ。
バンダイビジュアルの読者コーナーに実際に載ったのがこっちの方です。
どちらがいいかといえば、好みでしょうなあ。
さすがにもうこの絵を見ても筋肉番付のことは思い出しません。


【イラスト】ヴィラル

ヴィラル

そんなわけで好きすぎてカラーイラストも書いた。こっちのが頭身がだいぶ低い。
ところで私はヴィラルは単に髪で隠れているだけで両目あると思ってたんだけど、もしかして隻眼なの?
この絵を見せたときに飯田のにーちゃん(通称:別名SUEZENさん)が「両目あるね」みたいなことを言ってたので気になっている。
あとからファンになったので基本的なキャラ情報もよくわかってないのだ。片目なのかな。


【イラスト】ヴィラル

初描きヴィラルラフ画

2012年に「天元突破グレンラガン」を一気見して、そして唐突にハマりました。キャラクターはみんな好きだけど、一番好きなのはヴィラルです。それでなんのあてもなくただなんとなく書いた線画です。

↓のBlu-rayコンプリートボックスは私がハマったあとに出たのですが、毎月グレンラガン貯金して買いましたよ。


【イラスト】レイン

rain

「リンダリンダラバーソウル」という大槻ケンジさんの本がありまして。それの舞台版に出た時の藤田玲さんのレインを、記憶を元にスケッチしたのですが、いかんせん手元に資料がないため、「画像はイメージです」みたいな感じです。
このレインという役は点滴打ちながら点滴にキックボードのように乗って突撃するシーンが印象的でしたね。


【イラスト】陽炎と妖水

陽炎と妖水

2008年3月の舞台版風磨の小次郎の時に書いたイラスト。
そもそもなぜこの時にイラストを描こうと思ったのかというと、妖水役川田君が公演初日二日位前、陽炎役田代君が公演初日に誕生日だったんですよ。それでファンレターというかバースデーカードを作ったわけですよ。公演初日に花と一緒に会場のプレゼント受付所に置いてきましたよ。
でもなぜかそこでこの2人で止めずに夜叉八将軍+2人の計10名を描くことになったんですけど、我ながらおかしかったとしか思えない。なぜベストを尽くしたのか。
風磨の小次郎がそれくらいすごいドラマ(舞台)だったということです。

追記
この絵は一度投稿してましたね。
でも八将軍全員のはその時は投稿してなかったので。改めてということで。


【イラスト】闇鬼と雷電

闇鬼と雷電

2008年3月の舞台版風磨の小次郎の時に書いたイラスト。
といってもテレビ版を元に書いてるんですよ。
何が違うのかというと、闇鬼さんの髪の毛ね。テレビだとかつらで長くしてたけど、舞台だとなぜか地毛でしたね。
それでも闇鬼さんに見えたから遠藤さんはすごいと思います。

今でも雷が鳴ると「雷電自重」とつぶやいてしまいますね。


【イラスト】黒獅子と不知火

黒獅子と不知火

2008年3月の舞台版風魔の小次郎の頃に書いたイラスト。

舞台版の個人的な思い出話。公演期間中にアフターオフ会に参加することになったんですよ。場所は今は亡きコマ劇場のすぐ近くの居酒屋だったのですが公演終了後にオフ会開始時間まで微妙に時間があったので、適当に時間つぶしてから再びオフ会のある居酒屋のビルに向かったらそこがちょうど楽屋出口付近だったんですよ。
そんで、キャスト数人が出待ちに捕まってサインとかのファンサやってたんですよ。
私はたまたま居合わせただけで出待ちしてたわけではないですが、結果として不知火役の板橋くんがファンからペヤングソース焼きそばをダンボールでもらってるのを目にしたわけです。

黒獅子役の城田純さんは最近The DUというユニットで「ジョジョの奇妙な冒険 ダイアモンドは砕けない」のオープニング歌ってましたね。
去年か一昨年にもライブで見てたのですが相変わらず素敵な御仁です。