【イラスト】陽炎と妖水

陽炎と妖水

2008年3月の舞台版風磨の小次郎の時に書いたイラスト。
そもそもなぜこの時にイラストを描こうと思ったのかというと、妖水役川田君が公演初日二日位前、陽炎役田代君が公演初日に誕生日だったんですよ。それでファンレターというかバースデーカードを作ったわけですよ。公演初日に花と一緒に会場のプレゼント受付所に置いてきましたよ。
でもなぜかそこでこの2人で止めずに夜叉八将軍+2人の計10名を描くことになったんですけど、我ながらおかしかったとしか思えない。なぜベストを尽くしたのか。
風磨の小次郎がそれくらいすごいドラマ(舞台)だったということです。

追記
この絵は一度投稿してましたね。
でも八将軍全員のはその時は投稿してなかったので。改めてということで。

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【イラスト】闇鬼と雷電

闇鬼と雷電

2008年3月の舞台版風磨の小次郎の時に書いたイラスト。
といってもテレビ版を元に書いてるんですよ。
何が違うのかというと、闇鬼さんの髪の毛ね。テレビだとかつらで長くしてたけど、舞台だとなぜか地毛でしたね。
それでも闇鬼さんに見えたから遠藤さんはすごいと思います。

今でも雷が鳴ると「雷電自重」とつぶやいてしまいますね。

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【イラスト】黒獅子と不知火

黒獅子と不知火

2008年3月の舞台版風魔の小次郎の頃に書いたイラスト。

舞台版の個人的な思い出話。公演期間中にアフターオフ会に参加することになったんですよ。場所は今は亡きコマ劇場のすぐ近くの居酒屋だったのですが公演終了後にオフ会開始時間まで微妙に時間があったので、適当に時間つぶしてから再びオフ会のある居酒屋のビルに向かったらそこがちょうど楽屋出口付近だったんですよ。
そんで、キャスト数人が出待ちに捕まってサインとかのファンサやってたんですよ。
私はたまたま居合わせただけで出待ちしてたわけではないですが、結果として不知火役の板橋くんがファンからペヤングソース焼きそばをダンボールでもらってるのを目にしたわけです。

黒獅子役の城田純さんは最近The DUというユニットで「ジョジョの奇妙な冒険 ダイアモンドは砕けない」のオープニング歌ってましたね。
去年か一昨年にもライブで見てたのですが相変わらず素敵な御仁です。

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【イラスト】紫炎と白虎

紫炎と白虎

2008年3月の舞台版風魔の小次郎の時に書いたファンアートなんだけど、絵自体はテレビ版を元にしてるんですよね。だって書いてる時まだ舞台見てないからね。

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「風魔の小次郎」ドラマ版DVD1巻・2

風小次話の続きです。
風小次をテレビで見た頃、私は特撮関連の話にうとくて、藤田玲君という役者も知らなかったのです。もしも特撮をよく見る人だったら、玲君がキャスティングされている段階で「使い捨てじゃないな」と分かったのかもしれません。風小次に出演した段階で、特撮やアクションのドラマで既にキャリアがある役者だったわけですから。
そんなことは知らなかったので、初めて見たときは、壬生が最初に小次郎と対決したときの殺陣にはなんの心構えも持ってませんでした。そしてすっかり魅せられてしまいました。
このレビューのために今久々にDVDを見返して見たんですが、やっぱりかっこいい殺陣だなあ。
その後人に薦められ「牙狼」も見るのですが、この玲君もたいそう殺陣がすごかったです。かっけー!


これです。
藤田ファンで未見の人もいないと思いますが、未見の人は見た方がいいよ!
風小次の話に戻りますが。
そんなわけで原作通り、小次郎と対決して敗れ去った壬生。
1話の最後では武蔵に抱えられるようにして退場します。
漫画だとその辺ちょっと曖昧でして。
武蔵が壬生を回収してはいるようなんですが、腕しか見えない。のち、場面展開。
腕だけの壬生、生きているのか死んでいるのかわかりませんでした。
その後アニメ化されたときはもうちょっと描写が増えてまして、その結果……
確実に死んでました。
そんな具合に原作=生死不明・アニメ=死亡だった壬生攻介ですが、ドラマでは原作みたいに生死不明かな? いや、生きていたとしてもその後出番がなかったら死んだのとあまり変わらないしなーと思いながら見た2話。
生きてた。
かくて壬生の、キャラクター的には脇役からメインキャラへの大出世、作中での人生としては転落の一途、なドラマ版が始まったのでございました。
風小次の感想は多分まだ続きます。

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「風魔の小次郎」ドラマ版DVD1巻

ブログの最初の記事にも書いたのですが、好きな役者さんが何人かいてその一人が藤田玲くんです。
彼と風小次の事を語らねばならないような気がしたのでここらで語ってみます。
私が役者・藤田玲を知ったのは風魔の小次郎ドラマ版がきっかけでした。
風魔の小次郎は25年くらい前に週刊少年ジャンプで連載されていた少年漫画です。ジャンルは忍者モノ。
作者は風小次の後に発表した「聖闘士星矢」で世界的に有名な車田正美先生です。YouTubeで検索すると世界各国版の星矢のアニメがあってびっくりします。あと作中曲を演奏しているファンの動画も多いです。その人気っぷりはかなりインターナショナルみたいです。
まあ有名なので私がこんな説明するまでもないかもしれない。
私が漫画の風小次を読んだとき既に連載は終了していたので、単行本でまとめて読みました。
そのとき最後まで一度に読んだにもかかわらず、何故か1巻で出番が 終 了 する悪役・壬生攻介がいたく気に入ってしまったのですが……。
連載終了から20年以上経ってから突然実写化と聞いて驚いていたときに真っ先に気になったのは壬生の出番でした。
脇役だし出番少ないので、すっぱり出番なくなっているかもと思ったわけです。
おそるおそる公式を見てみたら……
あーちゃんとキャスティングされてるぅ!
↑このレベルで喜んでいたのです。
そう、このときはまさか、連載終了後20余年の時を越えて、壬生攻介が副主人公クラスのメインキャラにクラスチェンジしているとは、夢にも思わなかったのでございます。
長くなったので、とりあえず次回に続く。

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メジャーデビューって大変な事なんですね

実写風小次で壬生攻介を演じている藤田玲さんがtakutoという変名でボーカルをやっているバンドDustzがメジャーデビューをすることになりました。
私は芸能界の事情には詳しくないので、今までと何が違うのかよくわからないのですが。
今までもライブやってたしレコーディングやってたし深夜とはいえテレビ番組のエンディングもやってたしCDも出してたし雨宮監督の作品のBGMもやってたしさ。
まあきっと色々と違うんだろうとは思うのですが、具体的にはピンときていません。
メジャーデビューとともに新しいテレビアニメのエンディングを担当することになったので、アニメの公式サイトにも写真が掲載されていたんですが、そのときの衣装がすごかったです。
ピンとはきてませんが、どうやらメジャーデビューって大変な事らしいぞ、と思いました。

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明日から

チャンネルNECOで風魔の小次郎ドラマ版の放送が始まります。
今まで放送区域の関係で見れなかった人もみてねー!
CS見れないとだめなんだけどね…。
そしてみっぶみぶにされてね☆

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弁明

不知火さんコールしたの私たちでした。
はい。
並みいる主役クラスの方々を差し置いて(ドラマと原作では)一番最初に死ぬキャラクターをコールしてしまった理由はですね
それまで何度かあったイベント関連では見られなかった彼が一番レア度が高くて、思わず興奮してしまった
のですよ!
いや、マジで。
そもそも不知火さんはドラマDVDVol.2が出たあたりからやたらと好感度が上がってですね。
特に私の友達の間ではかなり人気が上がってました。
そこへきてあの舞台版でしたからね。
いやーほんとにかわいいよー不知火。舞台版は髪型が少し変わってたんですがこれがまたかわいかったです。
そんなわけでコールしてしまいました。
武蔵と壬生に押し出されてファンの方に追いやられる不知火とか
戻った後その二人とハイタッチする不知火とかがまた見れてほんとに嬉しかったです。
すごいぞ舞台版DVDの特典映像。

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「ぎゅー」ってしてくれた学さんありがとう

土曜日にアニメイトが主催した風魔の小次郎ドラマ版のイベントに行ってきました。
また物販してました。
DVD買った人が応募出来る抽選制のイベントでDVDを特典つきで売るとはどういうことですか!
…と思いながらも特典に釣られて買いましたよ。
特典は握手会。
今回はないよなあ…と思いながら行ったんですが……ありましたよ!
私は池袋のONOFFイベ、ジャンフェス、バレンタインイベ、そして風小次舞台と、自慢じゃないけどかなりのイベントで握手してもらいまくっているんですよ。ほんと自慢じゃないですけど。
でも今回は竜魔さんこと学さんがいる。
今までのイベント、ジャンフェスは二日目だったし、風小次舞台のときは夜叉大勢のチーム(闇鬼雷電紫炎白虎陽炎妖水麗羅組)だったので、竜魔さんと握手したことがなかったんです。
しかも風小次舞台のときと違ってクジなしです。
イベント自体もとても面白くて楽しかったけど、学さんにギューってしてもらえたのが印象的な日となりました。
力強く握ったので。学さんありがとう。いやいや、他のキャストの皆さんにもギューってしてもらいました。ありがとうー。夜叉陣には一言添えて握手して貰ったんですが、小次郎だけかける言葉がとっさに思い浮かばず…村井さんごめんね…。
というわけで、話は変わりますが、妖水のヨーヨーと紫炎のジッポをグッズ販売してほしかったなあと思う今日このごろです。

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ミュージカル話の続き

というわけで、クーロンSIMの抽選大会まで起きてました。
行ってみました。
行ってみたら、第一希望が他の希望者とかちあわなかった店舗の希望者は、抽選なしでそのまま決定。
そして私の希望店舗は他に希望者がいませんでした。
…決定!
ていうわけでついに店舗持ちですよ。
これから役に立たないアイテム沢山作るぞー
さて、ミュージカル話で、気がついたことがあったので、メモ代わりに残しておきます。
舞台版は時間が短い中で夜叉編をやったので、原作の八将軍がばったばったと倒されて行くあのスピーディーな展開に結果としてとても似てしまったわけですね。そのためドラマより原作に近くなってるわけです。
小次郎と武蔵の(夜叉編での)最終対決もそう。短いからドラマと同じには出来ようがなくて、でも、原作と一緒にしたらちょうど良かったというような。
そこで問題となってくるのがやっぱり原作だととっくに死んでる壬生攻介で(不知火もだが)、やっぱりオリジナル展開にならざるを得ない。ていうか、もうオリキャラ。
とかまあ色々言ってきましたが、素敵なところもいっぱいあったので、これからは日記ではその辺を中心に書いてみたいですよ。今日はもう眠いので寝ますよ。次は金曜日に行きます<ミュージカル。

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私の愛した壬生攻介はどこへ

風小次ミュージカルという、「騒がしさがクラスで一番レベルの男の子を19人集めて殺陣をやらせる会」に行ってきました。
で、エントリーのタイトルの件なんだけど、本当に跡形もなくなってきた。
……オリジナルキャラなんだと思う。藤田君の。
ていうか藤田君の壬生攻介自体は好きだから、藤田君が演じる原作の壬生攻介とかを観てみたい。自分で何を言ってるのだか分からなくなってきました。
演出などに残念なところも少しあったものの、良かったところもあり、そして私は原作が漫画のミュージカルというのを観るのが初めてだったので、どういう感じか比べようもないため、こんなもんなのではないかなーと思いながら帰ってきました。夜叉の登場シーンがよかったなー。
夜叉編を75分でまとめているため、全ての台詞やエピソードは唐突で原作やドラマ観てなきゃわかんねーよ!と思うのですが、原作はともかくドラマを見てない人は観に来ていない筈なのでいいのだろうかと思う。いいよね。
そして兜丸!
死ななかった! 何と言う出世!
…「死ぬ出番を作って貰えなかった」が正解。可哀想。
夜叉はみんな良かったです。白虎かわいー不知火かわいー雷電かわいー黒獅子かわいー妖水のヨーヨーすげー陽炎おもしろーい闇鬼はやっぱり美人で紫炎は髪が紫だけどいい男だよ。
ところで一番美味しいところをもっていったのは実は絵里奈ちゃんでした。
兄貴との念話で登場なので声だけですけど。
人様の日記みると、絵里奈ちゃんの中の人はどうやら観に来ていたらしい。やっぱり!(今までどの風小次イベント会場にもいたから)
終わり方がドラマと違いかなり原作に近く、そこがドラマより良かったと思います。
でも、原作で私が一番好きな絵里奈ちゃんの台詞はすっ飛ばされてました。
いいよもう。あきらめたよ。
さて今日はこれからSecondLifeのクーロンSIMで賃貸店舗契約の抽選があるのだが、それまで起きていられるだろうか。

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本格的にダメな人

先日のことですが…。
このブログを見ている知人と話してるときに「そういえばそれブログで書いてましたね」と言われても自分がそれをブログで書いたかどうか覚えてませんでした。
危ない。
記憶力がヤバいですこの人。
そんな私ですが、先日はラジオでの壬生の中の人のチョコくれくれ光線に負けてお台場に行ってきました。
今日はこれから陽炎の中の人にあげるチョコを調達せな。
そして3/14は扇子を持ってシアターアプルにいかねば!
というか扇子うちにあるやつかき集めてみたら4つくらいありました。見つからなかったけどあと1本はあるはず。実際に使う事はあまりないのにな。
一番大きい日舞用のやつがいいな、きっと。
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そんなわけで田代君がゲストのおたママ倶楽部は大変よいラジオ番組でありました。もう大好き。

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風魔強運

こんにちは!
毎日仕事が忙しい!そんなこのごろのたじまです。みなさん如何おすごしですか?
今日は風魔の小次郎関連に関しては強運続きだという話をしてみたいと思います。
強運というかヒキ強というか。ツイてます。

続きを読む 風魔強運

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